- ● 映像や音声情報を扱いセキュリティーや利便性に寄与する商品の販売取扱を行います。
- ● 現在は「工業用内視鏡」と「映像配信管理システム」がございます。
- ● 商品の詳細情報やご質問等ございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。
工業用内視鏡
内視鏡カメラとは
- ファイバーを使わず、イメージングセンサーを使った内視鏡です。 管や穴の壁面などの観察に最適です。
HNL-3.6シリーズ
- ・カラーCMOSイメージングセンサ 8万画素
- ・内視鏡専用非球面プラスチックレンズ採用
- ・白色LED2灯内蔵
- ・HNL-4.6シリーズとの互換性あり
- ・内視鏡有効長さ1m(100mまで対応可能)

◆本製品の設計・製造は㈱SPIエンジニアリングです。 詳細はこちらに確認下さい。
HNL-4.6シリーズ
- ・内視鏡直径4.6mm、長さ1m
- ・カラーCMOSイメージングセンサ 8万画素
- ・保存機能付き
- ・3.5インチカラー液晶モニタ
- ・持ち運び便利なハンディーサイズ
- 改良・追加等により予告なく仕様を変更する場合もございますので、予めご承知置き願います。

◆本製品の設計・製造は㈱SPIエンジニアリングです。 詳細はこちらに確認下さい。
映像配信管理システム
概要
- ・本システムは、各社仕様の異なるH.264、MPEG-4、MPEG-2などのネットワークを介した
- リアルタイム映像装置(以下、映像装置)を効率よく、共通に利用するための仕組みを
- 実装した、Windows OSで動作するマルチベンダー対応の映像配信管理ソフトウェアです。
- ・利用者はシステム構成(機種、設定内容、ネットワーク環境など)を意識せずに、
- 映像配信管理サーバ※1にブラウザ(Internet Explorer)でアクセスするだけで、
- 自身のパソコンへのマルチ表示(ソフト再生)はもちろん、各種エンコーダ・デコーダ、
- 及び遠隔操作可能なカメラを共通画面で簡単に取り扱うことができます。
- ・マルチベンダー対応のため、映像装置のリプレイスや、既存装置との混在利用のニーズに
- 柔軟に対応でき、拡張性に富んだシステムを安価に構築できます。
- ※1 映像配信管理サーバ:映像配信管理ソフトウェアをインストールしたパソコン
特徴(導入メリット)
- ・各社仕様の異なるエンコーダ、デコーダ(STB)、カメラ、WEB対応ネットワークカメラの
- 共通利用
- ・最大9画面のマルチソフト再生 & 外部ソフト再生
- ・共通の操作方法での簡単操作
- ・既存の映像装置(カメラ、エンコーダ、デコーダ)のリプレイスや、混在利用のニーズに
- 柔軟に対応可能
- ・予算や目的別に最適な映像装置の選定が可能(自由度が高い)
- ・メンテナンス・拡張性に優れたプラグイン方式採用
- ・H.264 Full HD対応と、SDとの共存が容易(今後)
- 改良・追加等により予告なく仕様を変更する場合もございますので、予めご承知置き願います。
- ◆本システムの開発は浜松ホトニクス㈱です。 詳細はこちらに確認下さい。










